「家で暮らすことのできない若者の自立支援」 

NPO法人なんとかなるのミッションとして、下記の3つに取り組み、「何度でもやり直すことができる世の中」の実現を目指します。

  • 少年院や刑務所、鑑別所、あるいは児童養護施設や児童自立支援施設といった施設から出て、家族と一緒に暮らすことができない若者の社会的自立を支援していく。 
  • 具体的に「住まい」「仕事」「学び」を三点セットで提供する。 
  • 社会的な課題として位置付けて、「世代間の連鎖を断ち切ること」、「社会的関心を高めること」、「制度のあり方を問い直すこと」、「施設の『中』と『外』を繋いでいくこと」などにも取り組んでいく。 

「なんとかなる」について