退所後の社会的自立を支援するための「貯蓄奨励プログラム」に関する調査が深まってきました!

いつもご支援いただきありがとうございます。
家庭を頼ることができない若者の自立支援に向けて、大切に考えているのが「貯蓄奨励プログラム」であることは以前の記事でお伝えさせていただきました。

本調査が終盤を迎えております。
調査にも色々な手法がありますが、今回はIDA(Individual Development Accounts:個人開発口座)という取り組みを1991年に初めて提唱したワシントン大学(当時)のマイケル・シェラーデン氏に直接インタビューをさせていただくことが叶いました!
(現在はミシガン大学の教授をされています)

可能であればインタビューさせていただきたいと考えていたものの、お受けいただけるかどうかは半信半疑だったところもあったので、実際にご快諾いただいたときは、メンバーで小躍りをしてしまいました。

調査対象のいわば「源泉」に触れることができ、IDAに対する理解も深まってきました。

この仕組みをどう導入できるかをさらに詰めていかなくてはなりませんが、良い示唆をたくさん得ることができました。

本調査の内容については、ご支援いただいている皆さま向けの報告会にて共有させていただきます。

そして、報告会の日程が決まりました!
  ■11月19日(日) 19時~ @ オンライン
となります。

また別途ご案内させていただきますが、ご支援いただいた皆様には是非ご参加いただきたいと思います。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

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